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タイガー 電線セット(ガイシ付支柱・電線・ゲートクリップ・テスター・巻取器)100m×2段セット

商品説明

商品の構成


★電気柵の設置に必要となる、ガイシ付支柱+電線+ゲートクリップ+テスターがお買い得なセットになった商品です。周囲100メートル×2段張り分がセットになっています。※本体(電源)をお買い求めの方は、こちらからどうぞ

◯ FRP電柵支柱Φ16mmX高さ930mm・・・50本

○ゲートクリップ・・・2個

◯電柵ロープ(ステンレス6線)200m・・・1巻

◯クイックテスター・・・1個

◯巻取器・・・1個

電気柵の設置方法

電気柵を設置するには

電気柵の設置には、別売りの本体(電源)セットと、こちらの電線セット(電柵ロープ・ガイシ付支柱・ゲートクリップ)が必要です。※支柱、ガイシ、ゲートクリップは他メーカー間の互換性はありませんので、ご注意ください。

電気柵本体(電源)セット2

本体(電源)セット

電気ショックを送るための電源本体と、危険表示板、アース棒、高圧線、本体取付金具、検電器(テスター)がセットになっています。

電気柵より線セット

電線セット

電気ショックを伝えるためのロープ(電線)、ロープを張るための支柱、ガイシ、出入口に設置するゲートクリップがセットになっています。

動物別設置方法の例

猪対策

イノシシ対策(2段張り)

イノシシは鼻が非常に敏感なので、鼻の高さに柵線があたるよう設置します。※体にあたるようにしても効果は薄まります。
支柱(図中のFRPポール)は20~30cm地中に打ち込みます。ポールの間隔の目安は200~400cmです(地形によって調整します)。ガイシはポール1本あたり2個、20cm間隔にて取り付けます。50メートル間隔で接続線を結線します。

鹿対策

シカ対策(4段張り)

下段はくぐり抜けられない高さ、上段は飛び越えない高さに柵線を設置します。
支柱(図中のFRPポール)は20~30cm地中に打ち込みます。
ポールの間隔の目安は300~400cmです(地形によって調整します)。ガイシはポール1本あたり4個、30cm間隔にて取り付けます。50メートル間隔で接続線を結線します。

猿対策

サル対策(8段張り)

周りに高い木や電柱など、飛び込み出来ない位置に設置します。支柱(図中のFRPポール)は20~30cm地中に打ち込みます。
ポールの間隔の目安は300~400cmです(地形によって調整します)。ガイシはポール1本あたり8個、20cm間隔にて取り付けます。接続線は2本1組とし、50cm間隔で接続します(段違いで+、-につなぎます)。

商品ラインナップ

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