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電気柵 延長100mセット(イノシシ、シカ・5段張用)支柱・ガイシ・電柵線

使いやすい

お買い得

周囲100m分



電気柵の設置に必要となる、電線+支柱+ステンレスフックがお買い得なセットになった商品です。
支柱が太く、倒れにくいのでイノシシ・シカ対策として。100m×5段張用です。

見積

商品説明

商品の構成


★電気柵を設置する際に必要となる、支柱+電線+フックがお買い得なセットになった商品です。周囲100メートル×5段張り分がセットになっています。5段張りで高さが出せて飛び越えを防止し、支柱が太く倒れにくいのでイノシシ・シカ対策にぴったりです。
※本体(電源)をお買い求めの方は、防獣くんソーラー600防獣くんソーラー1500防獣くんソーラーDC3000よりお選びください。

◯ FRP電柵支柱14型×高さ900mm・・・25本
◯ ステンレスフック14型・・・125個
◯電柵線500m・・・1巻

電気柵の設置方法

電気柵を設置するには

電気柵の設置には、別売りの本体(電源)セット(防獣くんソーラー600防獣くんソーラー1500防獣くんソーラーDC3000)のいずれかと、こちらの電線セット(電柵ロープ・フック・支柱)、ゲートクリップが必要です。

電気柵本体(電源)セット2

本体(電源)セット

電気ショックを送るための電源本体と、危険表示板、アース棒、出力ケーブル、本体取付金具、検電器(テスター)がセットになっています。

電柵線セット

電線セット

電気ショックを伝えるためのロープ(電線)、ロープを張るための支柱、フックがセットになっています。

動物別設置方法の例

猪対策

イノシシ対策(2段張り)

イノシシは鼻が非常に敏感なので、鼻の高さに柵線があたるよう設置します。※体にあたるようにしても効果は薄まります。
支柱(図中のFRPポール)は20〜30cm地中に打ち込みます。ポールの間隔の目安は200〜400cmです(地形によって調整します)。フックはポール1本あたり2個、20cm間隔にて取り付けます。50メートル間隔で接続線を結線します。

鹿対策

シカ対策(4段張り)

下段はくぐり抜けられない高さ、上段は飛び越えない高さに柵線を設置します。
支柱(図中のFRPポール)は20〜30cm地中に打ち込みます。
ポールの間隔の目安は300〜400cmです(地形によって調整します)。フックはポール1本あたり4個、30cm間隔にて取り付けます。50メートル間隔で接続線を結線します。

猿対策

サル対策(8段張り)

周りに高い木や電柱など、飛び込み出来ない位置に設置します。支柱(図中のFRPポール)は20〜30cm地中に打ち込みます。
ポールの間隔の目安は300〜400cmです(地形によって調整します)。フックはポール1本あたり8個、20cm間隔にて取り付けます。接続線は2本1組とし、50cm間隔で接続します(段違いで+、−につなぎます)。

商品ラインナップ

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