ニシデン 電気柵 延長セット 周囲100m 3段張りセット 熊
ニシデン 電気柵 延長セット 周囲100m 3段張りセット 熊

商品説明
商品の構成
★電気柵の設置に必要となる、支柱+電線+ガイシがお買い得なセットになった商品です。周囲100メートル×3段張り分がセットになっています。※本体(電源)をお買い求めの方は、こちらからどうぞ。
◯ FRP電柵支柱Φ14mm×高さ900mm・・・25本
◯ Φ14mm用フック碍子・・・75個
◯電柵線・・・500m

電気柵を設置するには
電気柵の設置には、別売りの本体(電源)セットと、こちらの電線セット(電柵ロープ・ガイシ・支柱)が必要です。※支柱、ガイシ、ゲートクリップは他メーカー間の互換性はありませんので、ご注意ください。
動物別設置方法の例
イノシシ対策(2段張り)
イノシシは鼻が非常に敏感なので、鼻の高さに柵線があたるよう設置します。※体にあたるようにしても効果は薄まります。
支柱(図中のFRPポール)は20~30cm地中に打ち込みます。ポールの間隔の目安は200~400cmです(地形によって調整します)。ガイシはポール1本あたり2個、20cm間隔にて取り付けます。50メートル間隔で接続線を結線します。
シカ対策(4段張り)
下段はくぐり抜けられない高さ、上段は飛び越えない高さに柵線を設置します。
支柱(図中のFRPポール)は20~30cm地中に打ち込みます。
ポールの間隔の目安は300~400cmです(地形によって調整します)。ガイシはポール1本あたり4個、30cm間隔にて取り付けます。50メートル間隔で接続線を結線します。
サル対策(8段張り)
周りに高い木や電柱など、飛び込み出来ない位置に設置します。支柱(図中のFRPポール)は20~30cm地中に打ち込みます。
ポールの間隔の目安は300~400cmです(地形によって調整します)。ガイシはポール1本あたり8個、20cm間隔にて取り付けます。接続線は2本1組とし、50cm間隔で接続します(段違いで+、-につなぎます)。
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